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写真と音楽と寛ぎの場所『寫音(しゃおん)』:大分:河原内

護岸工事の終了と川の様子

約2ヶ月ぐらいでしょうか目の前の河原内川の護岸工事が行われておりましたが、先日終了いたしました。
本来の工事は、寫音からほんの数十メートル上流の護岸なのですが寫音の前も数年前の川の増水で土が流され危険な状態でしたので一緒に工事をしていただきました。

ただし根本的な道路が広くなったわけではありませんし、川からあげた土と岩で盛っていただいただけなので乗用車などを駐車することはあくまで自己責任となると思います。
これからの梅雨時期に土などが流れ出る可能性もあるのでよりゴツゴツした岩場になるかもしれません。
ですから川遊びなどのために車の乗り入れをしても駐車は難しいです。

工事で川底が平らになってしまい、今も工事をしてたであろう痕跡が残っております。
例年は蛍も見られたらしいですが、今年はホタルも難しいかもしれません。

護岸工事の終了と川の様子:寫音:大分:河原内:

目の前の河原内川の護岸工事が始まりました

寫音周辺の護岸工事が始まりました。
それに伴い寫音へ車での乗り入れの規制などはありませんが、重機が動いてたりダンプの往来もありますので時と場合により入れない場合がございます。
寫音前の護岸は埋め立てられ工事関係車両の駐車場になっております。

現在本格的に営業をしているわけではないので既存のお客様かご予約いただいた場合にのみ対応させておりますが、打ち合わせや撮影などで寫音にお越しの場合は必ず連絡をお願いします。

寫音手前の県道622号線では道路の拡張工事も行われていますので、走行には注意が必要です。
車高の低い車(エアロパーツ等装着車両含む)の方はより注意が必要です。
自動車などでの走行時は最徐行での安全運転をお願いします。

目の前の河原内川の護岸工事が始まりました:寫音:大分:河原内:

近隣の工事と野生動物について

現在、河原内の寫音周辺では県道622号線の拡幅工事のため工事車両の通行など多くなっております。
これから2車線に拡幅される予定なので、まだ車が1台ずつしか通れない部分がございます。
そして3月にはすぐ側の土手の工事も行われます。

また、この県道622号線には昼夜を問わずシカ・イノシシ・タヌキ・アナグマ・ハクビシン・ウサギなどの野生動物がいる場合がございます。
道路の起伏やカーブも多いためそれらの野生動物に気が付くのが遅れ接触してしまう可能性がございます。
スピードは抑えめに、寫音にお越しの際には十分注意した上でお互い譲り合いをお願いします。

近隣の工事と野生動物について:寫音:大分:河原内:近所をうろつくイノシシ
近所をうろつくイノシシ

寫音の工事について

大分市大手町の101studioを閉鎖し寫音に移転となりましたが、改装工事の遅れからまだまだお客様を迎えての業務には至っておりません。
故にまだ詳しい住所や電話番号の公表は控えておりますので、公表まではお問い合わせフォームや携帯電話の番号をご存知の皆様はそちらにお掛けください。